2015年10月01日

24のプレリュード 第3番/ショスタコービッチ

9月29日(火)レッスン

@4小節目から。右手の上のラインを聴かせたいならもっと出して。
A7小節目からデュエットにしたいのなら、デュエットの美しさを〜。オクターブのユニゾンは、濃淡を感じて。
B9小節目からは左手が期待をもたせるように主役に。
C11小節目からは右手が主役。
D13小節目は右、14小節目は左、15小節目は右。掛け合いを感じて。

提案は出来るけれど、正解はいろいろ。
自分なりに工夫して、どう弾きたいか探ってみること。
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